どれにしよう、と思ったあなたへ。

丸干しの選び方、一緒に考えましょう。

「種類が多くて、結局どれを頼めばいいか分からない。」

丸干しのページを開いて、そう感じた方も多いかもしれません。片口イワシ、キビナゴ、ウルメ、はらぺこイワシ、旅する丸干し……それぞれに違いがあります。

このページでは、その違いを整理しながら、あなたに合いそうなものを一緒に見つけていきます。まず「どんな味が好きか」ではなく、「どんな魚か」から始めてみましょう。

イワシ、キビナゴ、ウルメ。それぞれ、こんな違いがあります。

味のついた丸干し、はじめてみませんか。

「旅する丸干し」は、阿久根の丸干しに世界の料理をかけ合わせたシリーズです。南イタリア風のドライトマトとガーリック、インドのカレーをイメージしたマドラス風、フランス・プロヴァンスのオリーブとハーブ、そして地元・ボンタンエッセンスの阿久根プレーン。丸干しが苦手だった方、食べ方に飽きてきた方にも、新しい入り口になるかもしれません。

まずはシンプルに。焼きたての香りで食べる丸干し。

余計なものをなにも加えていない、焼き丸干しの原型。魚の旨みをそのままに、ご飯と一緒に、またはそのままつまめる一品です。片口イワシ、キビナゴ、ウルメ、そして「はらぺこイワシ」と呼ばれる小ぶりのイワシ。どれも単品・まとめ買いどちらでも対応しています。

気になること、ありますか?

丸干しをはじめて買います。どれから試せばいいですか?

魚の味をそのまま楽しみたい方は「焼片口イワシ丸干し」か「はらぺこイワシ」がおすすめです。いろいろな味を試してみたい方は「旅する丸干し 選べる3本セット」から始めると、自分の好みが見つかりやすいかもしれません。

片口イワシ・キビナゴ・ウルメの違いを一言で言うと?

片口イワシはしっかりとした旨みと食べ応え。キビナゴはあっさり軽め、食べやすさが魅力。ウルメはコクがあり、脂乗りが良い。味の濃さで言うと、キビナゴ<片口イワシ<ウルメの順に濃くなります。

「旅する丸干し」はどうやって食べるのですか?

そのままつまんで食べるのが一番シンプルです。フレーバーによってはパスタのトッピングやサラダに添えるなど、料理のアクセントにも使えます。スタンドパックはお試しサイズなので、まずは気になるフレーバーを1本から試してみてください。

まとめ買いと1個買い、どちらがお得ですか?

まとめ買い(5個・10個・20個セット)は1個あたりの価格が単品購入より抑えられています。気に入った種類が見つかった後のリピート購入にまとめ買いを活用する方も多いです。